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基準地価、都市部に底打ち感

 国土交通省が19日に発表した2012年7月1日時点の基準地価(都道府県地価調査)によると、住宅地の全国平均は前年比2.5%下落、商業地は同3.1%下落した。依然として下落が続いているものの、下落率は3年連続で縮小し、上昇・横ばいを示す地点も増えるなど底打ち感が広がってきた。 ■上昇地点、前年の6倍超  住宅地、商業地ともに3大都市圏、地方圏のすべてで下落率が縮小した。住宅地は、低金利や住宅ロ ...

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掲載日: 2012年9月24日