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円安株高好材料相次ぐ、住団連・樋口武男会長が会見、今後のカギは所得増

 住宅生産団体連合会は3月25日の理事会後記者会見を開き、樋口武男会長が住宅市場の現状や見通しなどを説明した。樋口会長は各社好調が続く戸建受注について「年末来の株高や円安などさらなるプラス材料が相次ぐ一方で、懸念材料として消費税増税が控えている」として、住宅購入者に対する給付措置内容を早く決めるよう政府に求めるとした。  -13年度事業計画の柱の一つに住宅税制・金融への取り組みを挙げた。とくに消費 ...

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掲載日: 2013年4月1日