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政治・経済情勢から見る、住宅不動産の針路、(6)、不動産コンサルタント長嶋 修、不動産業に景気回復ムード、構造改革で真の成長を

■過去最低金利が視野に  目を見張る低金利です。3月28日の東京債券市場では、長期金利の指標となる新発10年物国債利回りが前日比0.005%低下(価格は上昇)の0.510%と、9年9カ月ぶりの低水準。過去最低の0.430%(03年6月11日)も視野に入って来ました。  麻生太郎財務相は27日の会見で、こうした国債価格の上昇に関し「危険性は考えておかないといけない」と慎重。一方黒田東彦日銀総裁は2 ...

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掲載日: 2013年4月1日