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首都圏中古マンション、成約築年0.7年延びる、東日本レインズ

 東日本不動産流通機構(東日本レインズ)を通じて2012年1~12月に売却・成約した中古マンションを見ると、築30年以上の物件の拡大が続いていることがわかった。首都圏で成約したマンションの平均築年数は18.97年で、前年に比べ0.7年延びた。新規登録件数も0.66年延び20.31年と初めて20年台に乗せた。  マンション成約の築年別の構成比率は30年を超える物件が前年の18.2%から20.6%と拡 ...

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掲載日: 2013年4月1日