ハウス・住設

その他

セルコホーム/決算業務を大幅短縮/経理システム変更が奏功

 カナダ輸入住宅最大手のセルコホーム(仙台市、新本恭雄社長)はこのほど経理システムを変更し、年次決算業務を1カ月半短縮することに成功した。このため、リアルタイムでの経営判断資料の作成が可能となるなどの成果を上げている。\n 同社の従来のシステムでは原価データと会計データに連動性がなかったことから、データ入力の二度手間、レポート業務へのデータ再入力など、経理部門に大きな負担がかかっていた。そのため、 ...

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掲載日: 2003年11月27日