開発, 分譲

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ブランド定着、営業益1000億円へ、中井加明三・野村不動産社長が意欲

 「当社の分譲住宅ブランドをプラウドに統一して今年で10年目。スタート時は全国の供給ランキング9位だったが、供給量の増加とともにブランドも認知され、昨年度は6181戸を供給して初めて業界トップになった。これからさらにしっかりと対応していきたい」  中井加明三・野村不動産ホールディングス社長は、18日に開いた記者懇親会でこう語った。  同社は昨年6月、グループ経営の転換を図り、組織、人事体制を一新。 ...

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掲載日: 2013年4月22日