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認定低炭素住宅、1~3月は290戸、国交省

 国土交通省は1月~3月における低炭素住宅の認定状況が290戸(戸建て138戸、共同住宅152戸)だったと発表した。  都道府県別では埼玉県が184戸と突出して多かった。  低炭素住宅は「低炭素まちづくり法」に基づき、12月から運用が始まった。認定により、住宅ローン減税が一般の住宅に比べて優遇されるなどの利点がある。

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掲載日: 2013年5月6日