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シニア事業のアズパートナーズ10期目突入、介護付きホーム特化で10棟展開、植村健志、社長に聞く、要介護者の住まいニーズつかむ、「サービス業への転換が成功の原点」

 タカラレーベン常務だった植村健志社長が04年に創業したアズパートナーズが今年4月で10期目を迎えた。不動産系シニアビジネスの多くが頓挫や縮小を余儀なくされるなか、同社はコンスタントに年1~2棟を新規開設し、今では介護付き有料老人ホーム10棟とデイサービスやショートステイも展開する。当初から介護付きホームに特化してきた植村社長に、10期目を迎えた同社のシニアビジネスを聞いた。  ー―ここまで事業は ...

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掲載日: 2013年5月13日