ハウス・住設

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住団連調査受注額全部門でプラス

 住宅生産団体連合会は四半期ごとにまとめている住宅景況感調査の4月度の結果を発表した。1~3月の実績景況判断指数は総受注戸数プラス67ポイント(前回調査比3ポイントプラス)、総受注金額プラス78ポイント(同14ポイントプラス)となった。受注戸数は8期連続、受注金額は13期連続してプラスが続いている。金額、受注とも戸建注文住宅、戸建分譲、低層賃貸などすべての部門でプラス幅が拡大している。  回答者の ...

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掲載日: 2013年5月20日