開発, 分譲

その他

決算、リート物件売却で、分譲290億円増収、東急不動産

 東急不動産の13年3月期決算は、新規上場した系列リートへの物件売却や好調だった仲介事業が寄与して7%増収、経常利益は15%増益した。  分譲事業の売上高は288億円増の1451億円。リートへの売却で約330億円を計上。分譲マンションの計上戸数は単体で59戸減の2367戸だったものの、単価上昇によって売上高は39億円増加した。マンション利益率も改善したものの、評価損41億円を計上したため、営業利益 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2013年5月20日