開発, 分譲, 不動産流通・売買・仲介, ハウス・住設

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東南アジアに攻勢、経済成長背景に進出相次ぐ

 住宅・不動産各社の東南アジア進出が相次いでいる。近年、海外進出といえば中国でのマンション分譲が多かったが、法規制が頻繁に変わることなどから一極集中はリスクが高い。そこで新たな進出先として各社が着目するのが、年6%ほどの経済成長が続く東南アジア諸国。人口増加も見込めることから住宅供給や商業施設、現地進出日系企業のサポートなど幅広く事業を展開している。 ■住宅、”日本品質”の戸建供給、積水化学がタ ...

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掲載日: 2013年6月3日