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六本木防衛庁跡地に「リッツ・カールトン」

 コンソーシアム6社(三井不動産が事業者代表)が現在進めている、六本木防衛庁跡地再開発に、世界的な超高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン」の進出が決まった。\n 同開発のメインとなる超高層複合ビルの45階以上の9層分に入居。客室数は約250室を想定している。低層部3層に設けるホテルエントランスと大小宴会場は、隣接する檜町公園と一体で整備する広大な緑地(約4ヘクタール)を臨む、緑に包まれた開放的な空間 ...

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掲載日: 2003年12月4日