賃貸管理

その他

持ち越し物件減で減収/ディックスクロキ/中間決算

 ディックスクロキの平成16年3月期単体中間決算は、売上高36億8000万円(前年同期比37・4%減)、経常損失1億8000万円(1900万円の改善)、当期損失1億2000万円(4000万円の改善)となった。\n 減収は、不動産販売で前年同期に比べ前期からの持ち越し物件が少なかったことが影響。また損失は、子会社に対する貸付金の貸倒引当および子会社株式評価損がなくなったことで減少した。\n 通期は売 ...

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掲載日: 2003年12月4日