統計・データ, 住宅金融機構・都市機構

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住宅ローン、「変動型」利用増える、低金利で全体の半数に

 住宅金融支援機構はこのほど、昨年9~10月に実施した民間住宅ローン利用者の実態調査の結果を発表した。  金利タイプ別の利用状況は「変動型」が47%と最も多かった。32~35%で推移していた7~8月に比べて増加し、昨年3月ごろの水準となった。「固定期間選択型」は10月の割合が31.2%となり、7~8月より低下し、5月(31.3%)の水準。このうち固定10年の利用が16.5%と最も多かった。「全期間 ...

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掲載日: 2014年1月13日