住宅金融機構・都市機構

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フラット35金利、1月も過去最低水準、住宅金融支援機構

 住宅金融支援機構は1月のフラット35適用金利を発表した。  主力の「21年以上35年以下」は前月と同じ1.800%だった。「20年以下」は、1.520%(前月比0.010%上昇)で7カ月ぶりに上昇した。いずれも金融機関の取り扱い金利で最も多い値。  長期金利が安定して推移し、住宅ローン金利は過去最低の水準が続いている。

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掲載日: 2014年1月13日