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住宅時評 トレンドを斬る(772)、ハウジングライター・藤原 利彦、住宅ビッグ2の次期1000億円事業、物流施設とサ高住、独自戦略と強み生かし拡大

 13年の住宅市場は消費税の駆け込み需要で活況を呈した。しかし、10月以降はその反動で暗雲が立ち込める中、住宅ビッグ2が次期1000億円事業として注力しているのが物流施設(大和ハウス工業)とサービス付き高齢者向け住宅(積水ハウス)。昨年12月、大和ハウスは神奈川県相模原市に物流施設をオープンした。積水ハウスは東急田園都市線青葉台に開業したサ高住見学会と医療・介護事業説明会を開催するなど成長事業の積 ...

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掲載日: 2014年1月13日