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認定低炭素住宅3300戸に、国交省

 国土交通省は、低炭素まちづくり法に基づく認定低炭素住宅が昨年12月時点で3308戸になったと発表した。このうち、共同住宅は1333戸だった。  低炭素住宅は、省エネなど一定の要件を満たした住宅に対して税制優遇などのインセンティブを与える制度。制度がスタートした2012年度は、年度途中からということもあり290戸の認定にとどまったが、実績は徐々に増えている。

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掲載日: 2014年1月27日