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首都圏は2カ月ぶり減、12月の分譲賃料

 東京カンテイは、三大都市圏・主要都市別の12月の分譲マンション賃料動向をまとめた。  首都圏は、賃料水準の高い東京都の事例数シェアが減少した影響で、前月比1.5%減と2カ月ぶりに減少した。東京都は、同0.5%上昇して3000円台を維持した。  近畿圏は同0.2%上昇の1835円となり、3カ月ぶりに上昇に転じた。中部圏は0.5%上昇の1525円となり、底堅く推移している。

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掲載日: 2014年1月27日