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物流空室率4.0%に低下CBRE12月調べ

 CBREがまとめた首都圏の13年第4四半期の大型マルチテナント型物流施設の市場動向によると、空室率は前期よりも0.3ポイント低い4.0%に低下した。  竣工した3棟の大型施設が、低めの賃料設定によって需要を吸引して高い入居率で稼働。前期竣工物件も徐々にテナントが決まった。  年間の需要面積は21.7万坪となり、04年の統計開始以来の最高値となった。一方で、3PL会社が荷主との契約獲得に向けてコス ...

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掲載日: 2014年1月27日