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中古戸建ての建物評価で指針、国交省

 国土交通省は3月31日、中古戸建ての建物評価に関する指針を公表した。築25年前後で一律に「ゼロ査定」となる建物評価を改善し、中古住宅市場の拡大を図る。  指針では、建物の「基礎・躯体」「内外装・設備」など部材ごとに耐用年数を設定。内外装・設備に関しては、適切なメンテナンス、リフォームの実施によって耐用年数が回復するという考え方を示した。

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掲載日: 2014年4月7日