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築11年~25年の成約が拡大、東日本レインズ13年中古マンション

 東日本不動産流通機構(=東日本レインズ、池田行雄理事長)がこのほど、成約・新規登録物件、築年数の観点から2013年の中古住宅動向を調べた結果、中古マンションの成約は築11~25年と築30年超が拡大したことがわかった。築11~25年が39.6%(前年38.5%)と拡大し、30年を超える物件も21.6%(同20.6%)となった。成約した平均の築年数は19.27年で、前年に比べて0.3年延びた。  新 ...

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掲載日: 2014年4月7日