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住宅受注が5割減、不動産業落ち込む、2月の建設工事受注

 国土交通省が発表した2月の建設工事受注動態調査(ゼネコン大手50社)で、国内の住宅受注が前年から5割近く落ち込んでいることがわかった。不動産業の発注が大きく減ったことが要因で、今後のマンション着工に影響を与える可能性がある。  2月の住宅受注は、前年同月比47.8%減の716億400万円だった。前年の増加から再び減少に転じた。発注の8割超を占める不動産業は同45.6%減だった。調査は1件5億円以 ...

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掲載日: 2014年4月14日