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三井ホーム、40周年で性能強化、標準構造を2×6に、空調機器と合わせ光熱費削減

 三井ホームはこのほど、基本構造材をツーバイフォー(2×4)からツーバイシックス(2×6)にした。構造材の厚みが6割増えることで断熱材の量が増え、空調効率が16%向上する。10月に創立40周年を迎えるにあたり、自由設計住宅最高クラスの断熱性能をアピールする。  三井ホームは1974年の創立時から構造材に2×4を使っており、これまで20万棟を超える住宅を供給した。2×6は北海道や寒冷地を中心に供給し ...

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掲載日: 2014年4月21日