不動産流通・売買・仲介

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【不動産投資】文化 企業・ひと、クロスボーダー不動産取引の未来、アジアに投資マネー集中、外資活用で内需拡大、中川雅之・日本大学教授に聞く

 アベノミクスにより不動産市場は活況に転じている。地価の上昇地点は広がりを見せ、大都市部の高額マンションは消費増税にもかかわらず販売好調だ。オフィスビルの空室率も2009年5月以来の6%台に低下した。20年の東京五輪開催も決まり資産デフレ脱却の期待がさらに高まっている。ただ、人口減少で将来的に内需が細る危機感は付きまとう。今後、投資マネーを国内不動産市場にどう呼び込むべきかが鍵を握るとの見方は多い ...

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掲載日: 2014年5月5日