開発

その他

新規供給3割減、空室都心は5%台に、森ビル調べ大規模ビル今後の供給は都心シフト

 森ビルは、東京23区の大規模オフィスビル市場動向調査の速報をまとめた。1986年以降に竣工した事務所部分の延べ床面積が1万平方メートル以上のビルが対象で、自社ビルも含む。調査時点は昨年12月末。  13年に発生した新規需要量は99万平方メートルで139万平方メートルだった12年の7割の水準にとどまった。新規竣工に伴う供給量が12年(175万平方メートル)の3分の1の58万平方メートルに減少したた ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2014年5月5日