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戸建受注、大幅マイナスに、住団連調査駆け込み反落止まらず、4~6月もマイナス見通し、低層賃貸は一部好調も苦戦

 住宅生産団体連合会は住宅景況感調査の4月度結果を発表した。1~3月実績は総受注戸数マイナス82ポイントとなり、1月度発表の予想(マイナス47ポイント)以上にマイナスが拡大した。  調査は会員企業の経営者に直近3カ月の実績を前年同期と比べてもらい、結果を指数化した。  実績に対するコメントは「消費増税の影響で減少」「大雪の影響で、戸建注文の反動減をリフォームが補えず」「反動減に加え、前年同期はすで ...

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掲載日: 2014年5月12日