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ざっくりわかるニュースの要点(ツボ)、アジア不動産投資家に熱視線、市民権得たクロスボーダー取引、内需と取引増大の両輪狙う好機

 いまアジアで不動産投資熱が高まっている。海外投資家が日本の不動産を買うインバウンドの需要を取り込む動きが住宅・不動産業界で活発だ。アベノミクスによる円安・株高を背景にキャッシュリッチ層は、特に東京市場に注目している。  5月7日、米不動産サービスのJLLグループがまとめた2014年1~3月期の世界の不動産投資額を見ると、日本は前年に比べ15%増の122億ドル、円建てでは28.5%増加の1兆254 ...

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掲載日: 2014年5月12日