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平和不動産、“兜町ビジョン”まちづくり、2期に分け10ヘクタールを再開発

 平和不動産は16日、東京証券取引所など証券関連企業が集積する日本橋兜町のまちづくりビジョンを公表した。保有するビルの建て替えを通じた再開発により、今後10年で新たに床面積8~10ヘクタールを創出する。まずは今後5年間で100億~200億円程度を投資し、5年後をめどに第1期プロジェクトを竣工する。  同社は、東証周辺の兜町・茅場町地区に複数のビルを保有する。このほど示したビジョンでは、地区内の10 ...

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掲載日: 2014年5月19日