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日本不動産研究所の投資家調査、東京半年後に“拡大期”、新規投資92%前向き

 日本不動産研究所は22日、4月現在の「不動産投資家調査」を発表した。向こう1年間の投資スタンスについて、「新規投資を行う」が92%と投資意欲が依然として高い。半年後の市況感では、東京(丸の内・大手町)市場が拡大期に突入すると回答した投資家が増えた。一方で、大阪(御堂筋沿い)は東京ほどの勢いがなく前回調査(13年10月)と同じ「回復期」との回答が最も多かった。  利回りは、物件取得競争の過熱を背景 ...

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掲載日: 2014年5月26日