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「施工力拡大」「ストック強化」、長谷工コーポレーション辻範明社長、財務基盤強化し、M&A視野

 長谷工コーポレーションの社長に4月就任した辻範明氏は専門紙の共同インタビューに応じ「優先株償還を2年前倒しで終え復配した。今後3年間で自己資本を充実させ、その後3年間でM&Aを検討するなど、景気変動に強い体質を作り上げる」と述べた。  --今年策定した中期経営計画について  「2年で前倒し終了した前中計で掲げたフローとストックの両軸経営を踏襲する。新たにサービス関連事業と位置付けた長谷工アーベス ...

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掲載日: 2014年5月26日