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リーシングコンサルタント・沖野元の客付力の時代(7)、面の発想で空室対策、“周辺マップ”でエリアの魅力発信

 今年は総務省統計局による2013(平成25)年住宅・土地統計調査の結果が公表される年である。同局では結果の公表を7月から順次行うとしている。  この調査は5年ごとに行われ、前回の08年の調査では空き家が全国で700万戸以上との結果が出て、その後のさまざまなニュースのネタに取り上げられた。あれから5年経ち、今年の発表では空き家がさらに増えていることは容易に想像できる。  今後の空き家対策は1室や1 ...

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掲載日: 2014年5月26日