分譲

その他

手持ち用地7000戸、今期着工は1500戸、ゴールドクレスト販売時期先送りで高収益

 ゴールドクレストは、用地費上昇や建築費、労務費高騰でデベロッパー各社が悪戦苦闘するなか、潤沢な資金力とリーマン前に多く取得した含み益の見込める用地を活用したマンション事業を展開している。  これまでに取得した用地の購入価格は「時価総額で1200億円程度」(安川秀俊社長)にのぼる。今期中にも時価ベースで約400億円の事業用地を積み増した。  総額で約1600億円程度となる取得済みの事業用地はマンシ ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2014年5月26日