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14年度住宅着工、5年ぶり減少し88万戸、駆け込みの反動響き2桁減

 国土交通省が4月30日に発表した2014年度の住宅着工戸数は、前年度比10.8%減の88万470戸となり、5年ぶりの減少となった。  持ち家、貸し家ともに3年ぶりに減少し、分譲住宅は5年ぶり、分譲マンションは2年連続で減少した。  13年度の景況感の改善による消費マインドの回復と消費増税前の駆け込み需要に対する反動減が主な要因。「13年度と14年度を合わせて計算した場合は年3%増となるため、2桁 ...

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掲載日: 2015年5月11日