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全宅連、間取りは3LDKが人気、一人暮らし意識調査家賃は月収の2割が4割超

 全国宅地建物取引業協会連合会(伊藤博会長)は4月28日、「一人暮らしに関する意識調査」を取りまとめた。  18歳以上の男女を対象に2350件の有効回答を得たところ、現在の家賃は4万円台(25.4%)が最も多く、5万円台(23.3%)、3万円台(19.5%)と続いた。住んでいる間取りのトップ3は、3LDK(21.9%)、1K(18.3%)、ワンルーム(12.6%)だった。  月収に占める家賃の割合 ...

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掲載日: 2015年5月11日