ハウス・住設

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前期売上2.3%増、今期0.4%減見込み、三井ホーム

 三井ホームは8日、前期売上高が前期比2.3%増の2529億円だったと発表した。新築事業において、期首受注残高が前期を17.3%上回ったことに加え、賃貸管理事業と住宅関連部資材販売事業の業績が順調に推移したことが要因。  市川俊英社長は会見で「ゴールデンウイークの来場は前年比で約2割増えた。我が社の力が試されるのは今年度だと捉え、経営の効率化と生産性の向上を図る」と話した。  今期は、売上高252 ...

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掲載日: 2015年5月11日