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決算、分譲・仲介で増収、野村不動産HD

 野村不動産ホールディングスの15年3月期は、住宅分譲事業の計上戸数増加と、仲介・CRE事業の手数料増加が寄与し前期比6.6%の増収。一方、賃貸事業で一部大口テナントの移転と、前期に計上した野村不動産マスターファンド投資法人上場に伴う資産取得報酬の反動で営業利益と経常利益は減少した。  16年3月期は、住宅事業の計上予定戸数6500戸に対する期初時点でのでの進捗率は63%と順調、賃貸部門もオフィス ...

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掲載日: 2015年5月11日