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景況感4カ月ぶり悪化、帝国データ不動産は横ばい

 帝国データバンクは8日、4月の全国景気動向調査をまとめた。景気DIは前月比0.5ポイント低下し45.5となり、4カ月ぶりに悪化。国内景気は上昇基調にあるものの、税負担の増加や公共工事の低調が影響した。一時的に落ち込んだが、今後は緩やかに回復するとしている。  業種別では建設、製造、小売、運輸・倉庫など10業界中7業界が落ち込んだ。建設DIは、49.3(前月比1.5ポイント減)と4カ月ぶりの悪化だ ...

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掲載日: 2015年5月18日