ハウス・住設

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住宅部材の共通化を推進、長住協50品目・75社を目標

 長期使用住宅部材標準化協議会(長住協、平田俊次会長)は21日、14年度実績・2015年度事業計画をまとめた。  住宅部材のメンテナンス性向上を図ることで、住宅の建物だけでなく部材も長期使用に耐えうるようにすることが目的。  長期にわたりメンテナンスを容易にするため、互換性を持った部材・部品(略称をCjk部材)の普及を促進している。現在、47品目に達し、16年3月末までに50品目、将来的には150 ...

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掲載日: 2015年5月25日