行政

その他

データフラッシュ、土地総研、不動産業の業況は改善も3カ月後の見通しは悪化

 土地総合研究所は20日、不動産業の業況調査結果を公表した。  4月1日現在の経営状況と3カ月後の見通しについて指数化したもので、指数ゼロが良い悪いの判断の分かれ目となる。  住宅・宅地分譲業は、1月の前回調査時点から7.3ポイント上昇し11.3ポイントとなり、9期続いてプラスの水準となった。ビル賃貸業も3.7ポイント上昇の10.0ポイントと4期連続のプラス水準を保った。不動産流通業(住宅地)は1 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2015年5月25日