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15年路線価、21都市で上昇、下落幅も縮小

 国税庁は1日、2015年の路線価を公表した。上昇率が最も大きかった宮城をはじめ、東京、福島など10都府県で14年から上昇した。  全国平均では下落が続いたものの、下落幅は0.7%から0.4%に縮小。各都道府県庁所在都市の最高路線価では上昇を示す地点が増え、下落した都市数が約半減するなど地価の下げ止まりの傾向がうかがえる。  都道府県別の路線価は、宮城、福島、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、京都、 ...

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掲載日: 2015年7月6日