開発, 分譲, ハウス・住設, シルバー

1面トップ

ターゲットは「アクティブシニア」、広がる「高齢者の住まい」

 不動産各社によるシニア向け事業が広がり始めた。少子化と人口減少によって住宅市場が縮小するなか、シニア向けは唯一といってもよい成長が期待できる有望マーケットである。サービス付き高齢者向け住宅の建設補助金などで介護保険関係のシニア住宅ビジネスが先行したが、要介護認定者の数よりも、自立したアクティブシニアのほうが絶対量は圧倒的に多い。厚生労働省によると介護が必要になった場合に介護を希望する場所は、男性 ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2015年7月13日