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環境負荷軽減に小さな建築提案、合成繊維の小松精錬シンポジウム素材・構造から考える

 合成繊維などを製造・販売する小松精練は15日、東京大学とともに「東京オリンピック、パラリンピック2020に向けた小さな建築のアイデア」と題したシンポジウムを都内で開催した。  同社では、13年3月に東京大学工学部建築学科・隈研吾研究室との共同プロジェクト「サステナブル・プロトタイピング・ラボ」を設立しており、隈教授、小渕祐介准教授らが中心となり、素材、構造、歴史、環境という研究課題を今後の都市や ...

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掲載日: 2015年7月20日