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大東建託、米国不動産開発に参画

 大東建託は米国不動産開発に参入する。首都ワシントンDC郊外の地下鉄ターミナル駅直結の大型不動産施設開発に約44億円を出資した。  出資するのはコムストック社が開発する「BLVDレストンステーション」(21階建て)で448戸の住宅と商業からなる。事業総額は約206億円で16年4月完成予定。  大東建託は13年11月に米国不動産投資ファンドに出資し、今回の開発出資で米国事業を強化する。

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掲載日: 2015年7月20日