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住宅時評 トレンドを斬る(846)、ハウジングライター・藤原 利彦、大和ハウス工業、今期3兆円を計画、多角化経営を加速、賃貸、施設系が業績をけん引

 大和ハウス工業の15年3月期決算は消費増税の影響をもろともせず、売上高、営業利益とも過去最高を更新した。売上高2兆8107億円(前期比4.1%増)、営業利益1803億円(10.3%増)で、進行中の中期経営計画の最終年度の目標を売り上げ、利益とも1年前倒し達成した。今年度は中期計画の戦略を継承して、売上高3兆円、営業利益2000億円を目指す。  売上高、営業利益とも住宅業界トップ。いち早く経営多角 ...

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掲載日: 2015年7月20日