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【2014年度首都圏優秀マンション表彰】評価委員3氏の講評

●大久保恭子委員 新たな開発姿勢を積極的に評価  全体的には、突出する物件が少なかった。  こうしたなか、販売時のプロモーション効果を最大化するのではなく、住んでからの価値を最大化することを目指した、マンション開発の姿勢が印象に残った。僅差で優秀賞にはならなかった都心中規模部門の「ザ・パークハウス上野」(三菱地所レジデンス)は2020年の建築基準法の改正(省エネ法改正)をにらみ、住んだのちにかかる ...

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掲載日: 2015年7月20日