不動産流通・売買・仲介

特集

【不動産流通特集】インバウンド、流通各社、対日投資を支援

 海外富裕層の対日不動産投資が活発だ。特に台湾やシンガポール、中国など東アジアマネーが東京都心部を中心にマンションなどを物色する。弁護士や会計士といったライセンサーや、中小企業経営者、公務員などが買い付ける。起爆剤は東京五輪の開催が決まったことだが、消費税10%への引き上げが先送りになったことが買い意欲の増進にひと役買っている。 ●台湾人の購買力5割増し  台湾仲介最大手の信義房屋不動産(東京・ ...

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掲載日: 2015年7月27日