その他

連載

不動産金融のチカラ(111)、澤田 考士、リスク、他資産との相関の意義

 東証REIT指数は、14年は追加金融緩和の影響も一因となり好調に推移したが、15年においては、現在までのところ、J-REITは日本株式よりも軟調に推移している。  一方、実物の不動産市場においてファンダメンタルズ回復の兆しが見え始めており、不動産投資市場は、中長期的にみて堅調に推移するとの見方も示されている。J-REITは、不動産の賃貸収益をベースとする商品であり、不動産市場が堅調であれば、J- ...

この記事(ページ)は登録してあるユーザのみご覧いただけます。
登録されている方はログインしてからご覧下さい。

既存ユーザのログイン
 ログイン状態を保存する  
新規ユーザー登録
 キャンペーンユーザとして登録
している
していない
* 利用規約 に同意する。
*必須項目

掲載日: 2015年7月27日