団体, 不動産証券化

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ARES調べ、私募運用額11兆4000億円に、投資対象、物流施設が人気

 不動産証券化協会(岩沙弘道会長)が不動産私募ファンドを運用する会員65社を対象に実施したアンケートによると、昨年末時点で不動産私募ファンドの運用資産額は11兆4000億円規模まで拡大し、賃貸収入重視のコアファンドの運用が資産額ベースの7割を超えることなどが分かった。  私募リートを含む不動産私募ファンドの資産額は11兆4211億円で、前年から18%増加した。ファンド数は667(前年比34増)、保 ...

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掲載日: 2016年4月4日