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バンコクに分譲子会社三菱地所レジ年3~5物件

 三菱地所レジデンスは3月28日、タイ・バンコクに日系企業で初めてとなるマンション分譲事業を継続的に行う会社を設立した。  14年5月から7物件の共同事業を展開してきた現地財閥系デベロッパーAP社との合弁。出資比率は49%。4人の社員を駐在させ、年間3~5物件、売上高200億バーツ(約640億円)規模で、継続的に事業展開する。  所得上昇や人口流入、核家族化の進行などによってマンションニーズが高ま ...

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掲載日: 2016年4月4日