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千葉・市原に循環型植物工場、東急不らが出資日本リノ・アグリ農地再生、高付加価値で地域振興

 東急不動産が出資する日本リノ・アグリ(千葉県緑区)による太陽光利用型の植物工場「おひさま耕房」が本格稼働した。  千葉県市原市の山あいに建設した7連棟約2293平方メートル。レタス類や水菜、小松菜、クレソン、パクチーなどを1日約3000株出荷できる。季節ごとに種類を変えながら葉物野菜とハーブ類を栽培し、地元と首都圏の小売・飲食店に安定供給する。高付加価値農産物としてアジア圏への輸出にも取り組む。 ...

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掲載日: 2016年4月4日